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口座振替を利用している、係員の都合などの理由で

口座振替を利用している、係員の都合などの理由で、引っ越し当日現金で精算できないことは多々あります。その場合、東京電力へは転居後に、料金を払い込む形になります。
後日精算となる場合は、念のためにメーターの写真を撮るか数字を記録しておくと、後々のトラブルを回避できます。
荷物の搬出が完了して後は新居へ移動するだけとなったら、アンペアブレーカーのつまみを下げて、旧居とはオサラバです。
電気は、引っ越し当日から即必要となります。
新居に到着したら、分電盤のアンペアブレーカー、配電遮断機、漏電遮断機のつまみを「入」にし、電気を使える状態にします。
電気の引っ越しに関わる手続きは、もう一つあります。
新居のブレーカーやメーター付近には、「電気使用開始連絡はがき」があるはずなので、荷下ろしなどが一段落ついたら、指定のハガキに、住所、氏名、入居年月日など、必要事項を記入し、東京電力へできるだけ早く送付します。
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東京電力の引っ越し手続き

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